2000年 (平成12年) 97回生

定期演奏会

バロック風春がきた (早川正昭)

バロック風オールドブラックジョー (早川正昭)

「天空の城ラピュタ」より君をのせて (久石 譲)
イタリア協奏曲 BWV971(1) (J.S.バッハ)
エーゲ海の真珠 (P.モーリア)

「魔女の宅急便」より風の丘 (久石 譲)
ディヴェルティメント K.138(1) (W.A.モーツァルト)
ブランデンブルク協奏曲第6番 BWV1051(3) (J.S.バッハ)
オラトリオ「ソロモン」よりシバの女王の入城 (G.F.ヘンデル)
四季より「冬」(1) (A.ヴィヴァルディ)

調和の霊感op.3-10(1) (A.ヴィヴァルディ)

ブランデンブルク協奏曲第2番 BWV1047(1) (J.S.バッハ)

「三つの日本の風景」より八木節 (アンコール) 早川正昭)
少年時代 (アンコール) 井上陽水

PTA総会

バロック風春がきた (早川正昭)
「天空の城ラピュタ」より君をのせて (久石 譲)
ブランデンブルク協奏曲第2番 BWV1047(1) (J.S.バッハ)
「三つの日本の風景」より八木節 (早川正昭)
少年時代 (アンコール) 井上陽水

学園祭演奏会(1日目)

バロック風諸人こぞりて (早川正昭)
バロック風春がきた (早川正昭)
バロック風フニクリフニクラ (早川正昭)
エリーゼのために (L.V.ベートーベン)
無伴奏ヴァイオリンパルティータ第3番(1) (J.S.バッハ)
無伴奏チェロ組曲第3番(1) (J.S.バッハ)
リベルタンゴ (A.ピアソラ)
組曲「スペイン」よりセビリア (I.アルベニス)
ファイナルファンタジーⅧよりメインテーマ (植松伸夫)
悲しき天使 (ロシア民謡)
戦場のメリークリスマス (坂本龍一)
ギター組曲よりロンド (L.V.カール)
合奏協奏曲op.6-10(5)「幸せのガボット」 (G.F.ヘンデル)
二つのヴァイオリンのための協奏曲 BWV1043(1) (J.S.バッハ)
ブランデンブルク協奏曲第2番 BWV1047(1) (J.S.バッハ)
ノアルのタランテラ (有馬礼子)
ゆれる炎 (有馬礼子)
合奏協奏曲op.6-12よりラルゴ・アレグロ (G.F.ヘンデル)
汽車メドレー (アンコール) 民謡)
翼をください (アンコール) 村井邦彦

学園祭演奏会(2日目)

バロック風諸人こぞりて (早川正昭)
バロック風春がきた (早川正昭)
バロック風フニクリフニクラ (早川正昭)
合奏協奏曲op.6-10(5)「幸せのガボット」 (G.F.ヘンデル)
リベルタンゴ (A.ピアソラ)
戦場のメリークリスマス (坂本龍一)

ゆれる炎 (有馬礼子)
二つのヴァイオリンのための協奏曲 BWV1043(1) (J.S.バッハ)
合奏協奏曲op.6-12よりラルゴ・アレグロ (G.F.ヘンデル)
ブランデンブルク協奏曲第2番 BWV1047(1) (J.S.バッハ)

汽車メドレー (アンコール) 民謡)
翼をください (アンコール) 村井邦彦

ウィンターコンサート

バロック風フニクリフニクラ (早川正昭)
ブランデンブルク協奏曲第3番 BWV1048(1) (J.S.バッハ)
バロック風春がきた (早川正昭)
バロック風諸人こぞりて (早川正昭)

ノアルのタランテラ (有馬礼子)
ゆれる炎 (有馬礼子)

合奏協奏曲op.6-12よりラルゴ・アレグロ ((OB・現役合同合奏) G.F.ヘンデル)
Eyes On Me ((高2引退セレモニー:高2へ贈る演奏))
翼をください ((高2引退セレモニー))

合奏協奏曲op.6-12よりラルゴ・アレグロ ((アンコール) G.F.ヘンデル)

クラブ史

幹部:
鈴木光彦(長)
佐野浩介(指)
上野高標

部員数:
30人

全日本ギターコンクール 合奏部門 学校の部 最優秀賞・東京都知事賞・指揮努力賞
・課題曲:ノアルのタランテラ (有馬礼子)
・自由曲:ゆれる炎 (有馬礼子)
・指揮者:佐野浩介

JAEM 金賞
・自由曲:合奏協奏曲 op.6-12 (1,2) (G.F.ヘンデル)
・指揮者:佐野浩介

練習計画表を立て、練習内容の改良が進む
冬・春・夏に強化週を実施
重奏会を開始
合奏の前列を8席に変更
定演より、合奏のPA(マイクによる拡声)を全廃
部員が30人に達する
芝PTA総会で演奏
チェンバロパート復活
弦バス(WB)を導入
合宿での夜の「らくがき」が禁止・廃止される
学園祭 2ステージ
佐野浩介(高2)指揮部門努力賞を受賞
コンクールで学校の部が一般の部より前に
初のウィンターコンサートを開催・OB&現役合同演奏
最優秀賞祝勝会・創部35周年記念パーティー
新堀ギター本院が洋光台より藤沢に移転
部室に棚を設置
吉越荘の吉越虎夫氏(通称「とらおじいさん」)が亡くなられる